
多国籍チームの会議音声をMac上でローカル字幕化・翻訳するアプリ

ネット環境がなくとも動作するAI議事録・翻訳アプリ。

パラドゲー用自動翻訳サイト

言語を指定して実行

論文特化の複雑な数式も対応している、超高精度な翻訳アプリです!

マイクの声を、リアルタイムで多言語字幕に。 難しい設定は無し! RosettaCube は、マイクから入力した音声をリアルタイムに文字起こしし、複数言語へ同時翻訳して画面に表示するデスクトップアプリ

オーバーレイで翻訳するアプリです。 EpicやSteamなどの日本語対応がされていないアプリの上で動作し、ゲーム画面のテキストを翻訳します。翻訳範囲を指定することができます。

多読で語彙が身につく英語学習アプリ

名前の通りPythonアプリのランチャーです。フォルダを読み込み、そこにある.pyをボタン一つで実行することが可能です。Gemini CLIを使ってみたくて作成しました。 コンソール実行や一括起動、定時起動やお気に入り、グループ機能、ハードウェアモニタリングや仮想環境作成(.venv)など、あると便利な機能を詰め込みました。 CustomTkinterでGUIを作成しましたが技術的な限界があり、スクロール時に若干ガクつきます。ご了承ください。 ※日英対応です。デフォルトでは英語なので、メニューバーのViewから日本語に変更してください。

自動翻訳機能付きのストレスフリーな単語帳アプリ

ひらがな・カタカナ、英数字に対応しています。文字を入力すれば.wav形式で音声がダウンロードできます。

画像やPDFから文字を即座に抽出!完全プライバシー配慮型のAI-OCRツール

Model Context Protocol (MCP) と Ollama を活用したクラウド・ローカル LLM ハイブリッド推論オーケストレーター

The Prompt BARは、日本語で書いたイメージを画像生成用の英語プロンプトへ変換するWindows向けツールです。

レシートを撮るだけで自動仕訳 英語にも対応

LLM(AI)にUIのイメージを伝えるときに便利なのがAAです。画像でイメージを伝えようとしても、マルチモーダル対応な個体にしか使うことができません。ですが、AAなら、どんなにパラメータの低いLLMでも読み取れます。個体を選ばすにUIのイメージを伝えられるわけです。しかも、AAならメモ帳で修正可能です。専用ツールがいりません。 しかし、AAを作るのは難しい。というわけで、パワポライクな感じでパーツを配置することで簡単にAAを作ることができるツールを作成しました。 .md、.txt、.png出力が可能。レイヤー分け機能やリアルタイムプレビュー、画像を読み込んで参照しながら作成できる等、実用するには十分な性能をしていると思います。

ずんだもんなど8キャラクターのVOICEVOX AIボイスで、自然な対話ナレーションをブラウザだけで作成。音声入力対応でセリフ入力も簡単。SRT字幕ファイル付きで動画編集ソフトにも対応!

FIGletやTOIletといった大きいAAを作るものの代わりになるものとして作りました。OTF/TTFをスキャンして、フォントからAAを作り出します。 色付き、色なし、単色、グラデーション、文字間隔、行間隔など、色々いじることができるようになっています。Win/Mac/Linux対応だと思います(恐らく)。複数行対応です。

Google Fontを使用したフォントロゴ生成ツールです

YMM4上で読み込める台本ファイルの.csvを、セクション分けして作ることができます。YMM4上のキャラクターの名前と一致しているならそのまま勝手にそのキャラクターの設定でセリフがにょきにょき生えてきます。

ココフォリアで出力されるログの.htmlを、あとから見やすいように.mdと.txtに変換できるアプリです。マークダウンはプレビュー機能もあります。AIにログを読み込ませることを目的としています。(あらすじなどを作れて便利)

LINEに公式LINEを追加するだけ! 通常の英会話だけじゃなく、定期的にAIコーチが英語で話しかけてくる!

自由にフォントを選んで、好きな文字の縁取り・影付きpngを作れるwebサイトです

単語と文法データを組み合わせて、自然でエモーショナルな名言を自動生成するWebアプリです。 ボタンを押すだけで、毎回異なる言葉との出会いを楽しめます。
ローカルLLMを使用した翻訳アプリです。GGUFファイルを選択し、翻訳元言語、翻訳先言語を選び、文字を入力してTranslateボタンを押せば、そのモデルが対応している言語なら翻訳してくれます。使用言語はRustとPythonで、Rustで主な処理やGUIを、PythonでLLM周りの処理をしています。
temperatureやtop_p/kのような各種パラメータは勿論、システムプロンプトもアプリ側で変更可能です。翻訳言語の追加やモデル・アプリの設定はconfig.yamlで編集可能です。
フォントを入れないと翻訳しても□□□のようになってしまうので、fontsフォルダにTTFやOTF、またfonts.yamlにて言語とフォントファイルのパスを設定してください。
# fonts.yaml例
Japanese: "fonts/NotoSansJP-VariableFont_wght.ttf"
English: "fonts/NotoSans-VariableFont_wdth,wght.ttf"また、おまけ程度の機能ですが、TTS(Text to Speech)モデルのKokoro-82Mを使用しています。これにより日本語や英語含む一部言語で音声生成可能です。(長文はトークンで区切り、後からくっつけることで対応しました。)Kokoro-82Mが対応していない言語は、事前ダウンロードこそ必須ですがOS標準の音声読み上げ機能を使用した音声生成をするようにしています。また、Kokoro-82M以外の対応は考えておりません。あくまで音声生成はおまけなのであまり期待はしないでください。
※名前の3LMはLocalLLMを略しただけです。LLLMなので3LMです。
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