
マークダウンファイルをキレイに見れるツール

マークダウンファイルを美しく表示し読みやすくことに特化したMarkdown ビュー&エディットアプリ。

開発者にしか需要無!改行コード表示するHTML

ファイルの文字コードを表示します。

URLを入れるだけで、見えないリスクが見える。 技術・運用・データ・法務の10カテゴリ・計100要素で、 「動くだけ」のサービスに潜む弱点を洗い出します。

ココフォリアで出力されるログの.htmlを、あとから見やすいように.mdと.txtに変換できるアプリです。マークダウンはプレビュー機能もあります。AIにログを読み込ませることを目的としています。(あらすじなどを作れて便利)

CodeDiff Checkerは、2つのコードやテキストの差分を視覚的に確認できる無料のオンラインツールです。登録不要・インストール不要で、ブラウザだけで使えます。コードはサーバーに送信されないため

マークダウンから目次を自動作成

Mermaidをそのままフローチャートやマインドマップにできる、いわゆるMermaid Editor系のアプリです。既存のエディターよりももうちょっと見た目関係を自由にいじくり回せるようにしています。 お試しとしてGoogleのBuilt-in AI機能を搭載しているので、アプリ内でマーメイド形式のコードを出力することが可能です。が、そのために色々儀式をしないといけないので、面倒だったらChatGPTやGeminiなどに出してもらったのをそのまま貼り付けてください。

Seller SEO & Ad Rank CheckerはAmazon向けChrome拡張機能。ASINとキーワード入力だけでSEO順位・広告順位・おすすめバッジを一括取得できます。

AWS公式情報を参照し、AIが即座に回答!

WEBアプリやWEBサイトのセキュリティリスクを自動検出しスコア表示化

113のプログラミング言語を横断。Claude APIによるレガシー移行トリアージ

Claude CodeやCodexが終わった瞬間を音+読み上げで通知。どれが終わったか聞くだけで分かる。VOICEVOX連携でずんだもんにも喋らせられる。

AI知識融合装置 集める、作る、修正する、深堀りする、管理する、耳で聞く openManidocはあなたのアイディア次第で優秀なアプリなります

画像やPDFから文字を即座に抽出!完全プライバシー配慮型のAI-OCRツール

LLM(AI)にUIのイメージを伝えるときに便利なのがAAです。画像でイメージを伝えようとしても、マルチモーダル対応な個体にしか使うことができません。ですが、AAなら、どんなにパラメータの低いLLMでも読み取れます。個体を選ばすにUIのイメージを伝えられるわけです。しかも、AAならメモ帳で修正可能です。専用ツールがいりません。 しかし、AAを作るのは難しい。というわけで、パワポライクな感じでパーツを配置することで簡単にAAを作ることができるツールを作成しました。 .md、.txt、.png出力が可能。レイヤー分け機能やリアルタイムプレビュー、画像を読み込んで参照しながら作成できる等、実用するには十分な性能をしていると思います。

PDFファイルのサムネイルを一覧表示するデスクトップアプリ

AIでつくったそのサイト、本当に大丈夫? AI制作サイトの品質監査チェッカー

パターンを打つだけでその場でハイライト確認。開発中の正規表現チェックを外部サイトいらずに。

変換サイトに表を上げず、ブラウザ内で Markdown/JSON に Excelの複数列コピー・CSVを送信せずMarkdown表・JSON·TSVに変換。Shift-JIS対応・5,000行まで。Notion・Backlog・GitHub向け。 【動作環境】ブラウザ完結(登録不要)。入力データは当社サーバーへ送信されない設計です。 【タグ】表変換 Markdown JSON CSV Excel Shift-JIS Notion Backlog データ処理 ※スクリーンショットは後日追加予定

データ流出ゼロのブラウザ完結PDF編集機能 🔹PDFからExcel/CSV/画像へ変換 🔹複数ファイルの結合・指定範囲の分割 🔹直感的な手書きサイン埋め込み 🔹ページ回転

読んだ知識を使える知識に

項目を埋めるだけでClaudeへの依頼文が完成。テンプレートからコピーまでワンクリックの下書き支援ツール。
私が、アプリなどの開発中にAIに作らせる「変数関数仕様書」が実際にあっているのかを確認する用途で作った、VSCode拡張機能です。VSCodeだけではなく、VSIXという形式で拡張機能をインストールできるIDEでは基本的には使うことが出来るはずです。今回試験的にHFSM(階層型有限状態機械)を使って作成しました。
tree-sitterを使用したASTを用いて、仕様書内にある変数関数が実際のソースコードで使用されているのか(あるいはその逆)の確認や、どこからも呼び出されていない無駄な変数関数の通知、依存関係マッピングの整合性のチェックなどを行います。
対応するプログラミング言語は、
Rust, TypeScript, JavaScript, Python, Go, C, C++, C#, Ruby, Swift, Kotlin, Javaです。見出し3(###)の後にある関数名などを探し、該当する行数や整合性チェックなどを行っています。
また、何かしらの間違いを発見した際は専用のMDが作成されます。AIにそれを見せて修正をさせるようにすることが出来ます。
エラーメッセージ等も多言語化に対応していて、
日本語、英語、簡体中国語、繁体中国語、韓国語、フランス語、ドイツ語、スペイン語、エストニア語、ベトナム語に対応しています。
プロジェクトフォルダ内にdocs/variables'n'functionsというフォルダが作成され、[言語]ファイル名.mdというファイルが作成されます。
厳密なフォーマット指定はしていませんが、大体見出し3の後に関数名などが来ていたので今回はMDファイルの見出し3とインライン表示をパースするようにしています。気になるようでしたらプロンプトはお好きに改造してください。
※文字数制限でここの説明部分にプロンプトは残せませんでした。こちらのnoteのDocsAuditorのところから見てください。
https://note.com/dandy_viper3242/n/n60059c786742
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