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契約から請求までをひとつの流れにまとめる考え方
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「契約書を紙からクラウドに切り替えたのに、月末になると送信件数分の料金が積み上がっている」——電子契約サービスを使っているフリーランスから、こんな声を聞くことがあります。こんな悩み、ありませんか。
多くの電子契約サービスは「月額基本料+送信1件ごとの従量課金」という料金構造です。契約数が増えるほどコストも比例して増え、月々の見通しを立てにくくなります。
もう一つ見落とされがちなのが、契約が終わったあとの分断です。
どのツールも専門分野に特化した良い設計ですが、案件名・クライアント名・金額をツールをまたぐたびに手で転記することになります。契約書は電子化されているのに、業務全体で見ると分断されたままというケースは少なくありません。
Crewbookは「提案→契約→請求→入金確認」を同じ案件データの上でつなげるフリーランス向け業務管理SaaSです。
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