実際に使ってみる

Crewbook — お問い合わせから会計まで、ワンリンクで完結
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追加料金の相談を切り出しにくくなる前に、修正の範囲を書面で決めておく
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「もう少しだけ直してもらえますか」が5回目、6回目と続き、気づけば作業時間が見積もりの倍になっていた——こんな経験、ありませんか。
修正対応そのものは仕事の一部です。問題は、何回までが報酬に含まれるのかを、事前にどちらも決めていないことにあります。決めていなければ、あとから追加料金の相談を切り出すのは受注側にとって心理的なハードルが高くなります。
口頭で「2回くらいまでで」と伝えていても、後から確認できる形で残っていなければ、認識のずれは避けにくくなります。書面に入れておきたいのは次の3点です。
特に3点目は抜けやすく、「修正の範囲内」として大きな作り直しを求められる原因になりがちです。
Crewbookの契約書には、業種別のテンプレート(Webサイト制作・システム開発・ライティング・翻訳・動画制作など10種類)が用意されています。
テンプレートはFreeプラン(¥0・3案件まで)から使えます。一般的なひな形なので、実際の条件は案件ごとに見直してから使ってください。
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※本記事はCrewbookが提供する情報です。自社サービスの紹介を含みます。