









AI開発のフィードバック効率化ツール
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・「ここ」が伝わらない
囲みや矢印をスクショの上に置くと、その位置が座標として .json に入ります。
図形ひとつずつに「この『適用』を押したあとに戻る」のような一言を添えられるので、
絵を見なくても何を指しているかが文字で読めます。
・前に頼んだことを AI が忘れる
指摘と AI の返事、「直った/まだ/あとで」の判断が、回ごとにファイルで残ります。
会話が流れても、記録のほうが覚えています。
・同じ指摘を何度もしている
「まだ」を選ぶと、その指摘は次の回へそのまま持ち越されます。
同じ話題が何回目かを数えて「この話題は 3 回目です」と画面に出します。
・チャットが重くなる
貼ったスクショは会話が終わるまで送られ続けますが、Ocelog なら位置と内容は文字で伝わり、
画像は必要なときだけ開かれます。
・スクショの貼り付けに失敗する
ファイルで渡すので確実に届きます。原寸の PNG と、注釈を焼いた PNG の 2 枚が残ります。
・何を指摘したか残らない
いつ何を指摘して、どう直ったかが日付つきで残ります。
お客様や上司に見せる「指摘の記録」としてそのまま使えます。
反応・コメントフィードバック
使ってみた感想やバグ報告など、開発者に直接届きます
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