実際に使ってみる

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撮影種別も使用用途も予算も、当日確認していませんか。名前とメールだけの問い合わせフォームでは、詳細は結局あとから聞き直すことになりがちです。撮影業向けテンプレートで最初のヒアリング漏れを防ぐ方法。
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撮影種別も、使用用途も、希望の納品枚数も聞けないまま、撮影当日を迎えていませんか。名前とメールだけの問い合わせフォームでは、詳細は結局あとから聞き直すことになりがちです。こんな悩み、ありませんか。
Crewbookの問い合わせフォームには、撮影業向けのテンプレートが用意されています。
送信された時点で、見積もりに必要な情報がすでに揃っている状態になります。
「SNS投稿用だと思って撮影したら、実は広告用途で高解像度データが必要だった」——というすれ違いも、最初の段階で使用用途を確認しておけば防ぎやすくなります。受け取った内容をそのまま見積書の作成に進められるので、ヒアリングのやり直しも減ります。
テンプレートはWebデザイナー・ライターなど他業種向けにも用意されており、フォーム自体は項目を自由に編集できます。
→ Pro 無料トライアルを試す: https://crewbook.jp