







開いた瞬間に、いちばん近い避難場所。登録も、入力も要りません。
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災害のとき、「どこへ逃げるか」を いま出します。
開くだけです。登録も、位置情報の入力も要りません。
説明を読ませないこと、押させないことを いちばん大事にしました。
■ 出しているもの
・いちばん近い「逃げ込む所」
市区町村が法律にもとづいて決めた指定緊急避難場所から探します。
水害・土砂・高潮・地震・津波・大火事・内水・火山の
どれに使える場所かも一緒に出ます。
日本 198,883か所(国土地理院)/ 世界 7,075か所・39の国と地域(OpenStreetMap)
・足元のことを、数字で
海抜(国土地理院)
地面のゆれやすさ(防災科研・岩ばんの何倍ゆれるか)
東京都は、まちの5だんかい(建物の倒れやすさ・火の広がりやすさ)
・いま出ている警報(気象庁)
■ 決めていること
・逃げるための機能は ぜんぶ無料です。お金を払わないと使えない所は 1つもありません。
・作っていない数字は出しません。書いてあるものだけ出します。
(例:ドイツには前もって避難所を決める制度が無いので、災害用は 0件のまま出しています)
・広告なし。アカウントなし。位置情報は端末の外に出しません。
■ いちばん大事なこと
このアプリは 手がかりです。
実際の道が通れるかどうかは、ここには出せません。
市町村の案内と、目の前の様子を いちばんに見てください。
日本語/English/繁體中文/简体中文/한국어
・一度ひらいた市区町村は端末に残るので、次から電波がなくても開けます(警報は電波が要ります)。
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