🗺 国土地理院タイルの3D立体地図(立体/平面・盛り調整・標準/写真/地形)+標高表示
📍 展示会場・神話スポット・宿などのガイドピンを最初から収録
👣 Googleログインで自分の寄り道スポットを登録(カテゴリ・写真・コメント・リンク・X)
❤️ いいね/行ったよのリアクション
🔎 地名検索(地理院)+周辺検索(OSM: コンビニ・温泉・道の駅…)
🐈 トラちゃん・ワジロウちゃんをなでると鳴いてお返事してくれます(音声ON)
【使い方】
① 地図をドラッグで自由に移動。立体⇄平面の切り替えや傾き・"盛り"で、霧島の山の起伏を3Dで楽しめます(画面中心の標高も表示)。
② 最初から入っているガイドピンをタップすると、展示会場・神話の地・温泉・宿などの解説が読めます。
③「+ あなたの登録」で、自分の寄り道スポットを追加。
・地図を直接タップして場所を指定、または
・Googleマップの共有リンクを検索欄に貼るだけでOK(場所名も自動で入ります)
→ カテゴリ・写真・ひとこと・リンクを添えて登録。あとから編集もできます。
④ 気になるスポットには「いいね」「行ったよ」を。
⑤ 検索欄で地名検索、ボタンで周辺のコンビニ・温泉・道の駅さがし。
スマホはホーム画面に追加すれば、アプリのように全画面で使えます。
2026/7/9追加
⑥圏外でも使えます📴
電波注意スポットの記録は現地が圏外なことも。このアプリは
・一度見た範囲の地図(3D標高ごと)は圏外でも表示
・圏外での登録はGPSで現在地を取得して端末に保存
・電波が戻ると自動でみんなの地図に送信(⏳未同期バッジで管理)
遠征前に霧島周辺を一度眺めておくのがコツです。
【技術メモ】
・地図:国土地理院の地図タイル(標準/写真/地形)+標高API。3Dの起伏は標高データ(AWS Terrain Tiles)で立体化。地図エンジンは MapLibre GL。
・周辺検索:OpenStreetMap(Overpass API)
・Googleマップの共有リンク→座標変換:Netlify Functions(サーバー処理)
・ログイン・投稿保存・写真:Supabase(Google認証/DB/Storage)
・ホスティング:Netlify
・全体は単一HTMLファイル+無料サービスだけで構築。
2026/7/9追加
・オフライン対応:Service Workerでアプリ本体と閲覧済み地図タイルをキャッシュ(更新はネットワーク優先で常に最新)。圏外の登録はlocalStorageに退避し、オンライン復帰時にSupabaseへ自動同期。
2026/7/11追加
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