実際に使ってみる

Ssak:習慣トラッカー
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習慣アプリSsakで、普段の計画と忙しい日の計画を先に決める理由。日本語での最初の設定について、ご意見を募集しています。
実際に使ってみる

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習慣を記録するとき、「予定どおりできたか」だけで考えると、少しだけ取り組んだ日を記録しにくくなることがあります。Ssakでは、忙しい日の分も先に決めておけるようにしました。
たとえば読書なら、普段は10分、忙しい日は1ページ。これは計画の例です。実際に1ページ読んだ日は、その選択肢を選んで記録します。1ページを10分読んだことにするわけではありません。
二つの計画を決めて、実際にしたほうを選ぶ
まず、続けたい習慣を一つ選び、いつ取り組むかと、忙しい日にすることを設定します。記録するときは、実際にできたほうを選びます。読書のほか、散歩や日記などにも使えます。
現在の記録画面では、普段の計画が上の強調されたボタン、忙しい日の計画がその下のボタンです。この見せ方や日本語の説明が、初めて使う方にどう伝わるかを確かめたいと思っています。習慣が必ず続くと保証するものではありません。
最初の設定について教えてください
試してみたい方は、無料の習慣一つで大丈夫です。忙しい日の選択肢を押す前に、「履歴には何が表示されると思うか」を考えてみてください。実際に取り組んで記録したあと、予想と違ったところや、設定で迷ったところがあれば、コメントで教えていただけるとうれしいです。読書の履歴や個人情報を送る必要はありません。購入やストア評価もお願いしていません。
利用について
日本語対応で、iOSとAndroidで公開中です。習慣一つは期限なく無料。広告・アカウント登録・月額料金はありません。任意購入のSsak Plusは買い切りで、同時に最大三つの習慣とファイルのバックアップ・復元に対応します。記録は端末内に保存され、端末間の自動同期はありません。国や地域によって利用できない場合があります。
日本語の紹介とダウンロード先:
https://ssak-habit-tracker.pages.dev/landing/ja/