はじめに
私が公開したアプリのなかで、
そのままダウンロードしたら使えるもの、そうでないもの、サーバに置かないといけないものが混在していて、
「プログラムがわかんないよ!!!」
「簡単に使えそうだったけどどうやって起動するの!」
という方は混乱すると思ったので、一応記事として纏めておきます。
見極め方
本来はこの分け方は状況に応じて一概に言い切れないのですが、
「ソフト紹介ページのタイトルに毎回どの言語で書かれているかを記載」するようにしています。
これは、一般的にはまんま言葉通り「どのプログラミング言語で書かれているか?」という記号でしかないのですが。。。
私の中では基本的に下記を表す記号として付けています。
【C++】→C++で書いてあって、EXE化してある。必要なライブラリもセットで配布。Windowsだったらそのまま動くよ!ランタイムとかフレームワークも入ってるよ!
【Python】→Pythonコードで書かれています。なので起動するにはPythonをインストールしてね!インストールしたらpy XXXX.pyみたいな感じでコマンドを叩いてね!
【PHP】→PHPで書いてあって、Webサーバに置いて使ってね!
ただ、例外があって、下記がセットでついているものは、言葉通り「どのプログラミング言語で書いてあるか?」を表していて、マニュアルに従っての使用をお願いします。
【フレームワーク】→フレームワークとして使えるようにしてるよ
この辺は、開発者向けですね。
それでも解らないとき
使い方で困ったら私に連絡してもらうか、もっとプログラムに明るい方、AIとかに聞いてみてください。
※また、今後作るものが増えたらこの記事は、予告なしにメンテします。
今後について
恐らくC++かPHPでの開発がメインになりそう。
もしかしたらAndroid対応はあるかも。
iOSは良く解ってないから大分先になりそう。。
Pythonは、やらないかなー。
Pythonが悪いわけでも何でもないんだけど、とりあえずPC使えますレベルの人にも使ってもらうとなると敷居が高くなる。。。あと自分がそこまでPython解ってない。
この記事が良かったら
BLUE さんへの応援になります
コメント(0)
まだコメントはありません
ログインするとコメントできます
ログインしてコメント