初めまして、ピカです。
今回は、自分がアプリ開発を始めたきっかけについて書いていきます。
アプリ開発を始めたきっかけ
アプリ開発に興味を持ったのは、小学5〜6年生の頃でした。
当時は「アプリってどうやって作るんだろう?」と、ただ漠然と考えているだけでした。
そんなある日、スマホを見ていたときに、アプリ開発ができるオンラインのプログラミング塾の広告を見つけました。
それがきっかけで、実際に学び始めることにしました。
その塾では「ノーコード」を使った開発が中心で、これが自分にとって初めてのアプリ開発の経験になりました。
どんなアプリを作ったのか
自分が作ろうと思ったのは、
パソコン起動後に、よく使うアプリへ簡単にアクセスできるアプリです。
なぜ作ろうと思ったのか
パソコンを開くたびに、毎回同じアプリを手動で起動する。
そんな作業が少し面倒に感じていました。
「これ、もっと楽にできたらいいのに」
そう思ったのが、開発を始めた理由です。
苦労した点・学んだこと
苦労した点は、アプリに登録するための画像やURLを一つひとつ手作業で設定していったことです。
最初はカテゴリー分けもせずに追加していたのですが、
「もっと使いやすくしたい」と思い、後から分類する作業を行いました。
これには2日ほどかかり、なかなか大変でした。
一方で学んだことは、
ノーコードを使えば、アプリ開発は意外と身近なものになるということです。
まとめ
今回の経験を通して、アイデア次第で便利なものは自分でも作れると実感しました。
これからも、日常の「ちょっと不便」を解決できるようなアプリを作っていきたいと思います。
最後までお読みいただき、ありがとうございました。
関連するアプリ

デスク画面用(仮称)
この記事が良かったら
ピカ さんへの応援になります
コメント(0)
まだコメントはありません
ログインするとコメントできます
ログインしてコメント